2009年04月29日
始動に向けて
僕、マルコスはいわゆる?『Marcos』とは別で
Vem Rapa(ヴェン・ハッパ)というユニットを組んでいたりもします。
ちなみに意味を訳すと、英語で言うならば
「カモン、キッズ!!」
というダサい意味になってしまうので、訳さずにおきます(苦)
ジャンルとしましては、試行錯誤と迷走の日々を通り越し
ようやく活動の形が落ち着いてきましたが、
当初から頭にあったのはただひたすら、『踊れる生音』
サンバとヒップホップ、生楽器による打ち込みビートの再現、
生音でのクラブミュージック+サンバ、といったものです。
そんなカモンキッズ(苦)な方々ですが
よほどでもない限り?ショーケース的にお披露目致します。
5月22日(金)pm20:00~
博堂村
(別府市駅前通り・大陸ビル2F)
Tel : 0977-21-8910
Charge : ¥2,000 (1ドリンク付)
~出演アーティスト~
♪じぶこん
♪鶴田淳
♪Marcos & Vem Rapa
Vem Rapa :
Marcos : Voz, Cavaquinho, Violão, Percussões
Yuki Kai : Voz, Cajon, Pianica, Percussões
となっております。
生音でありながら、クラブミュージック的展開はたまた
フロアと祝祭の共通性を垣間見させる、
ライブという概念を覆すパフオーマンススタイル、そして
『踊れる生音』への飽くなき探究。
ぜひぜひ、遊びにお越しください。
Vem Rapa(ヴェン・ハッパ)というユニットを組んでいたりもします。
ちなみに意味を訳すと、英語で言うならば
「カモン、キッズ!!」
というダサい意味になってしまうので、訳さずにおきます(苦)
ジャンルとしましては、試行錯誤と迷走の日々を通り越し
ようやく活動の形が落ち着いてきましたが、
当初から頭にあったのはただひたすら、『踊れる生音』
サンバとヒップホップ、生楽器による打ち込みビートの再現、
生音でのクラブミュージック+サンバ、といったものです。
そんなカモンキッズ(苦)な方々ですが
よほどでもない限り?ショーケース的にお披露目致します。
5月22日(金)pm20:00~
博堂村
(別府市駅前通り・大陸ビル2F)
Tel : 0977-21-8910
Charge : ¥2,000 (1ドリンク付)
~出演アーティスト~
♪じぶこん
♪鶴田淳
♪Marcos & Vem Rapa
Vem Rapa :
Marcos : Voz, Cavaquinho, Violão, Percussões
Yuki Kai : Voz, Cajon, Pianica, Percussões
となっております。
生音でありながら、クラブミュージック的展開はたまた
フロアと祝祭の共通性を垣間見させる、
ライブという概念を覆すパフオーマンススタイル、そして
『踊れる生音』への飽くなき探究。
ぜひぜひ、遊びにお越しください。
2009年04月27日
ブラジル音楽事情
ブラジル音楽というと、ことサンバやボッサがどうしてもイメージされます。
まぁ、僕自身、そこを中心に話してたりしますけれど(苦笑)
とはいえBRICsの一角でもあり中南米諸国をリードする、
今や準先進国たるポジションにあるブラジル。
首都ブラジリアやサンパウロ、リオ・デ・ジャネイロといった都心部では
他の欧米諸国と変わらず、ロックやポップス、クラブミュージックが盛んだったりします。
要は、日本人ならみんながみんな、演歌や童謡ばかり聞くか、
といったらそうでもないのと同じです。
そんな中で、ブラジル発の最先端クラブミュージックを。
バイリ・ファンキ、ファンキ・カリオカ、はたまた単にファンキとも呼ばれる音楽。
ブラジルのみならず、欧米をはじめここ日本においても
ジワジワときてます。
Mr. Catra
MC Leozinho
打ち込み及びサンプリング中心の音楽ではありますけども、
その中核を成すビートの根底にあるのは、まさにサンバ。
さまざまな音楽的影響を消化し、独自に進化させるブラジルの真骨頂ともいうべき、
最先端ダンスミュージック。
音だけ聞くと全く別のものに思えますが、現代のテクノロジーがそこにあったのなら
サンバはこういう風になっていたんじゃないか、とも思えるし、
僕にとってファンキは、サンバと同じものなんですよ。
まぁ、僕自身、そこを中心に話してたりしますけれど(苦笑)
とはいえBRICsの一角でもあり中南米諸国をリードする、
今や準先進国たるポジションにあるブラジル。
首都ブラジリアやサンパウロ、リオ・デ・ジャネイロといった都心部では
他の欧米諸国と変わらず、ロックやポップス、クラブミュージックが盛んだったりします。
要は、日本人ならみんながみんな、演歌や童謡ばかり聞くか、
といったらそうでもないのと同じです。
そんな中で、ブラジル発の最先端クラブミュージックを。
バイリ・ファンキ、ファンキ・カリオカ、はたまた単にファンキとも呼ばれる音楽。
ブラジルのみならず、欧米をはじめここ日本においても
ジワジワときてます。
Mr. Catra
MC Leozinho
打ち込み及びサンプリング中心の音楽ではありますけども、
その中核を成すビートの根底にあるのは、まさにサンバ。
さまざまな音楽的影響を消化し、独自に進化させるブラジルの真骨頂ともいうべき、
最先端ダンスミュージック。
音だけ聞くと全く別のものに思えますが、現代のテクノロジーがそこにあったのなら
サンバはこういう風になっていたんじゃないか、とも思えるし、
僕にとってファンキは、サンバと同じものなんですよ。
2009年04月27日
4月のスケジュールも終了し
先日のRoda de Bossambaに参加してくれたみんな、おつかれさまでした!
ホーダ、とはつまり飲みながら食事しながら楽しむ
いわば、ブラジル音楽のきままなセッション。
ボッサ界隈からは、女性ボッサデュオNova Bossaのお二人、
ヴィオラォン弾き語りの松本氏、そしてVento Azulから新貝氏が。
サンバ界隈からはパルナッサス時代からの盟友ハッチ氏、にーのーくん、中尾さん
といったメンツが参加してくれました。
みんなまた遊ぼうぜ!!!
という訳で今月のスケジュールは全部消化しました。
今月は諸用も多く、いつにも増して忙しかった気がします。
当日になって急きょピンチヒッターでライブしたり。
(いわゆる『トラ』って奴ですな)
まぁ、忙しいのはいい事だ。
さぁ来月もがんばろう。
既に頭の中では、曲のアイデア、コラボレートのアイデア、
僕自身の動きに関するアイデア、etc. が
ぐるぐるぐるぐるぐる~‥
と渦巻いてます。
ホーダ、とはつまり飲みながら食事しながら楽しむ
いわば、ブラジル音楽のきままなセッション。
ボッサ界隈からは、女性ボッサデュオNova Bossaのお二人、
ヴィオラォン弾き語りの松本氏、そしてVento Azulから新貝氏が。
サンバ界隈からはパルナッサス時代からの盟友ハッチ氏、にーのーくん、中尾さん
といったメンツが参加してくれました。
みんなまた遊ぼうぜ!!!
という訳で今月のスケジュールは全部消化しました。
今月は諸用も多く、いつにも増して忙しかった気がします。
当日になって急きょピンチヒッターでライブしたり。
(いわゆる『トラ』って奴ですな)
まぁ、忙しいのはいい事だ。
さぁ来月もがんばろう。
既に頭の中では、曲のアイデア、コラボレートのアイデア、
僕自身の動きに関するアイデア、etc. が
ぐるぐるぐるぐるぐる~‥
と渦巻いてます。
2009年04月24日
遅ればせながら
遅ればせながら、先週のライブウィーク、終了いたしました。
ライブにお越し頂いたみなさん、ご協力頂いたみなさん、
本当にありがとうございました。
皆さんの方に足を向けて寝れません(苦)
僕の好きなマンガのセリフで
『仲間の力込みでお前の力だ』
というのがありましたが、僕の場合、
1:9くらいの割合で皆さんに助けて頂いてます(笑)
ライブウィーク終盤から、とある若手アコースティックデュオのヘルプで
大分市内某所にて、レコーディングをしていました。
今回はサンバ楽器をほとんど使わず、タイコでの録り参加。
真剣に頑張ってる子ならこっちも真剣に力を貸してやりたい、
という親心?もあって、結構アイデアを出しました。
少なくとも、大分のアマチュア~インディーズであのトラックアレンジを
やった奴はおるまい。
実際は大したことじゃないし、いわゆるメジャ~の人たちのCDなんかでは
普通に聞けるもんでもあるんだけど。
そーゆー大分のこの状況、一体どうなんよ。
僕の機材状況と今回の録りの状況に照らして
あまり突っ込んだことはできなかったけれど、
少なくとも、一段上のことやってると思う。
オペレーターのTさん、お手数おかけします(苦)
5月2日が発売予定日。
お前らもブチかませよ~
ライブにお越し頂いたみなさん、ご協力頂いたみなさん、
本当にありがとうございました。
皆さんの方に足を向けて寝れません(苦)
僕の好きなマンガのセリフで
『仲間の力込みでお前の力だ』
というのがありましたが、僕の場合、
1:9くらいの割合で皆さんに助けて頂いてます(笑)
ライブウィーク終盤から、とある若手アコースティックデュオのヘルプで
大分市内某所にて、レコーディングをしていました。
今回はサンバ楽器をほとんど使わず、タイコでの録り参加。
真剣に頑張ってる子ならこっちも真剣に力を貸してやりたい、
という親心?もあって、結構アイデアを出しました。
少なくとも、大分のアマチュア~インディーズであのトラックアレンジを
やった奴はおるまい。
実際は大したことじゃないし、いわゆるメジャ~の人たちのCDなんかでは
普通に聞けるもんでもあるんだけど。
そーゆー大分のこの状況、一体どうなんよ。
僕の機材状況と今回の録りの状況に照らして
あまり突っ込んだことはできなかったけれど、
少なくとも、一段上のことやってると思う。
オペレーターのTさん、お手数おかけします(苦)
5月2日が発売予定日。
お前らもブチかませよ~
2009年04月13日
ご無沙汰しております(苦笑) そしてライブ告知も。
ども。マルコスです。
最近はバタバタが多かったり、諸事情あって更新も遅れてしまっておりました。
で、久しぶりにブログを開いたら、何じゃこりゃ。
↑にも↓にも、果ては→にも広告だらけ。
えー、そりゃまぁ広告あってのもんだろうけどさ。
今までは広告の非表示選択が出来たから、ここ使ってたのに。
とかぼやいてみたり。
まぁ今までが環境良すぎたんだろうな、と
考える次第であります。
そんなマルコスですが、ライブはガンガン続きます。
おヒマな方もそうでない方も、ぜひとも遊びにお越しくださいね。
Paiz Tropicalな夜にご招待いたしまっせ。
☆4月16日(木)pm20:00~
BRICK BLOCK
大分市生石5-7-5
(西大分フェリー乗り場そば)
TEL : 097-536-4852
Music Charge : ¥500 (オーダー別途)
~出演アーティスト~
♪Marcos
☆4月18日(土)pm20:00~
Birdland
佐伯市大手町2-1-21 ウチダ写真館2F
(大分信金&セントラルホテルそば)
TEL : 080-2716-9264
Music Charge : ¥500 (オーダー別途)
~出演アーティスト~
♪Marcos
☆4月19日(日)pm20:00~
LEFT ALONE
別府市北浜2丁目7-31
(別府駅前・コスモピア横の細道沿い)
TEL : 0977-26-5212
Music Charge : ¥1,000 (1ドリンク付き)
~出演アーティスト~
♪Marcos
となっております。
サウダージ指数を増しつつある、マルコスのライブ。
ぜひぜひ遊びにお越しくださいね。
最近はバタバタが多かったり、諸事情あって更新も遅れてしまっておりました。
で、久しぶりにブログを開いたら、何じゃこりゃ。
↑にも↓にも、果ては→にも広告だらけ。
えー、そりゃまぁ広告あってのもんだろうけどさ。
今までは広告の非表示選択が出来たから、ここ使ってたのに。
とかぼやいてみたり。
まぁ今までが環境良すぎたんだろうな、と
考える次第であります。
そんなマルコスですが、ライブはガンガン続きます。
おヒマな方もそうでない方も、ぜひとも遊びにお越しくださいね。
Paiz Tropicalな夜にご招待いたしまっせ。
☆4月16日(木)pm20:00~
BRICK BLOCK
大分市生石5-7-5
(西大分フェリー乗り場そば)
TEL : 097-536-4852
Music Charge : ¥500 (オーダー別途)
~出演アーティスト~
♪Marcos
☆4月18日(土)pm20:00~
Birdland
佐伯市大手町2-1-21 ウチダ写真館2F
(大分信金&セントラルホテルそば)
TEL : 080-2716-9264
Music Charge : ¥500 (オーダー別途)
~出演アーティスト~
♪Marcos
☆4月19日(日)pm20:00~
LEFT ALONE
別府市北浜2丁目7-31
(別府駅前・コスモピア横の細道沿い)
TEL : 0977-26-5212
Music Charge : ¥1,000 (1ドリンク付き)
~出演アーティスト~
♪Marcos
となっております。
サウダージ指数を増しつつある、マルコスのライブ。
ぜひぜひ遊びにお越しくださいね。




