2010年08月22日
Marcos sou eu.
ども。マルコスです。
昨夜のLa torre di Zさんでのライブ、終了いたしました。
お越し頂いたみなさま、お聞き頂いたみなさま、並びに関係者のみなさま、心よりのお礼を。
ありがとうございました。Muito obrigado!!!
昨夜は先日のBRICKBLOCKさんでのライブと同様、楽器自体と音の出力方式を変えてみました。
それに併せて、今まで楽器を弾くのに使ってた神経の半分くらいを歌の方に回すことができて
随分とやりやすくなったのも効を奏して、調子も結構良かったです。
あとは、ほんの些細な事だけど自分に合った・やりやすい弾き方、つまりは
サンバ感を強く出せる弾き方というのが分かってきて、身についてきたかな、というのもあろうかと。
ま、それでもまだまだ自分が心地よくやれるほどには納得してないんですけどね。
そういった事に合わせて、MCでも熱くサンバを語りましたが(笑)
そこはまぁご愛嬌というか、どうせマルコスなので仕方ないやと思ってください。
また、ご来店のお客さまも多く、演奏を聞いて頂けるのは非常にありがたい限りで、最終的には
4ステージやらせて頂きました。そんな具合に調子も良かったし、普段はあんまりやらない曲なんかも
結構やってみたりしました。歌ってるときのみ元気なマルコスです。
さて先日に続いて僕の次回ライブ、今週末の告知です。
こっちも昨夜のような感じに、いい調子でやれるように頑張ります。
おヒマな方はぜひぜひ遊びにお越しくださいましまし。

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo】
8月28日(土) pm18:00以降~
大分健生病院
(大分市古ヶ鶴1-1-15)
※イベントステージのため、観覧無料
8月28日(土) pm20:00頃~
光の詩
(別府市十文字原)
No Charge!!
※要・別途オーダー

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo com Relaxamento】
8月29日(日) pm14:30頃~
癒し工房αブース内
(大分市高砂町・iichikoグランシアタ / オアシス広場)
※ライヴ観覧は無料ou投げ銭方式。
※ライブ開始時間は前後する可能性があります。
※癒し工房αイベントは、am11:00~pm19:00まで開催。
よろしくお願いします。
昨夜のLa torre di Zさんでのライブ、終了いたしました。
お越し頂いたみなさま、お聞き頂いたみなさま、並びに関係者のみなさま、心よりのお礼を。
ありがとうございました。Muito obrigado!!!
昨夜は先日のBRICKBLOCKさんでのライブと同様、楽器自体と音の出力方式を変えてみました。
それに併せて、今まで楽器を弾くのに使ってた神経の半分くらいを歌の方に回すことができて
随分とやりやすくなったのも効を奏して、調子も結構良かったです。
あとは、ほんの些細な事だけど自分に合った・やりやすい弾き方、つまりは
サンバ感を強く出せる弾き方というのが分かってきて、身についてきたかな、というのもあろうかと。
ま、それでもまだまだ自分が心地よくやれるほどには納得してないんですけどね。
そういった事に合わせて、MCでも熱くサンバを語りましたが(笑)
そこはまぁご愛嬌というか、どうせマルコスなので仕方ないやと思ってください。
また、ご来店のお客さまも多く、演奏を聞いて頂けるのは非常にありがたい限りで、最終的には
4ステージやらせて頂きました。そんな具合に調子も良かったし、普段はあんまりやらない曲なんかも
結構やってみたりしました。歌ってるときのみ元気なマルコスです。
さて先日に続いて僕の次回ライブ、今週末の告知です。
こっちも昨夜のような感じに、いい調子でやれるように頑張ります。
おヒマな方はぜひぜひ遊びにお越しくださいましまし。

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo】
8月28日(土) pm18:00以降~
大分健生病院
(大分市古ヶ鶴1-1-15)
※イベントステージのため、観覧無料
8月28日(土) pm20:00頃~
光の詩
(別府市十文字原)
No Charge!!
※要・別途オーダー

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo com Relaxamento】
8月29日(日) pm14:30頃~
癒し工房αブース内
(大分市高砂町・iichikoグランシアタ / オアシス広場)
※ライヴ観覧は無料ou投げ銭方式。
※ライブ開始時間は前後する可能性があります。
※癒し工房αイベントは、am11:00~pm19:00まで開催。
よろしくお願いします。
2010年08月18日
生き方としてのロック、日本語ロックと詩の融合の一形態
ども。マルコスです。
サンバ問わずブラジル音楽で重視されるもののひとつに、詩の「韻」があります。
学校の授業で習う漢文なんかと同じく、文末の語呂を揃えるあれですね。
ブラジルでのそれを Rima (ヒーマ)と呼びます。
カエターノ・ヴェローゾは敢えてそれを除外し、単語の響きだとかをうまく組み合わせたり
新たな詩の形を提示してみせたことでも有名です。
(詩を読んでるのに、リズムと絡めてラップに聞こえるようにした曲なんかもある)
またジャヴァンのそれも、よくカエターノを引き合いに出して詩が取り沙汰されたりします。
では日本のそれはどうかと言うと、深い部分からの話になれば文化論だとか音楽観のみならず、
ビジネス的部分からの音楽の在り方の話にまでなってしまうので、ここでは割愛します。
近代詩を語るときに外せないのが、萩原朔太郎。
口語自由詩を確立した、と言われる国文学上の重要人物のひとりです。
まぁ実際には当時の流れからしても当然のごとく、文語調のものなんかも書いてたりするんですが
センチメンタリズムとでもいいますか、感情を織り込んだ表現、抒情詩という面で
近代的な感情の発露的に捉えられたりもします。
それはさておき、僕が萩原朔太郎を読むようになったきっかけは、やはり音楽です。
ロックと文学の関係性だとかは今更言うまでもないですが、ロックというのが出てきた当時、
「カルチャー」として捉えられていたように思います。「文化」ではなく「カルチャー」なのがミソ。
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドなんかを見ると、どちらかというと今で言うところの
「サブカルチャー」的な感覚ではなかったろうかと思いますが、文学・哲学という点では
アメリカよりもイギリスで、ことにパンクなんてのはその最もたる例ではないでしょうか。
しかし欧米でのそれはやはり英語文化圏なので、英語での話というのが前提になるように思います。
だって元が欧米発祥のものなので。
従って日本のそれが確立されるためには欧米のものとは違うプロセスの通過、というのが
意識してか無意識かは問わず、必要となってくる訳であります。
そのようにして日本語のロックとしての確立、だとかそこに文学性を求めた・持ち込んだ例は、
時代背景もありますがそれこそ頭脳警察だとか、スターリンはじめ多くの初期パンク勢、
ブランキー・ジェット・シティまで、数多く存在している訳であります。
そうやって色々と音楽というのを聞く中で、詩だとか音楽性まで含めて現在に至るまで
僕が多大な影響を受けたのは、それら文学との関連を持つバンド群においても唯一無比、
まちがいなく孤高の光を放つであろう、HEATWAVE / 山口洋です。
明日のために靴を磨こう / HEATWAVE
灯り / HEATWAVE
初期のアルバムから代表曲を2曲。「灯り」はセカンドアルバムバージョンではなく、
後のマキシシングル再収録バージョン(の原型?)じゃないか。いつ頃のライブだろう、うーむ。
メジャーデビューのきっかけはやはり詩が評判を呼んだため、
というのを昔、何かの雑誌で読んだ記憶があります。
あくまでも詩を優先させたメロディの歌いまわしなどは、ボブ・ディランの影響も感じつつ
それを山口流に消化して独自のものに確立していて、僕も多いに影響を受けました。
HEATWAVEのアルバムクレジットで知ったアーティストなどは片っ端から聞き漁り、
そんな中にあった萩原朔太郎の文字で、改めて僕自身も詩を読むようになりました。
子供の頃から道徳の教科書だとか、国語の教科書に出てくるような詩だとか、善悪二元論や
喜怒哀楽のみでは割り切れない感情を喚起するようなものが好きではあったんですが
いわゆる「きっかけ」って奴でしょうか。
不屈の星のハートビート / HEATWAVE
オールド マン / HEATWAVE
「オールドマン」のライブでは、これまた僕が学生時分に憧れて真似してた
THE GROOVERSの藤井一彦がゲスト参加してます。
ちなみに藤井氏はマイラバでギター弾いてた藤井氏のご兄弟らしいです。
ベースはザ・ブームの山川さん。キーボードはモット・ザ・フープルの元メンバーで、
日本在住でスタジオミュージシャンとかもやってるモーガン・フィッシャー。
ドラムの伴氏は、元はHEATWAVEファンだったというツワモノ。
HEATWAVEの音楽を語るに、詩はもちろんのこと音楽への誠実さだとか偽りのなさ、
愚直なまでにストレートで熱くて同時に音楽性の懐の深さ、スケールの大きさを感じますが
それは即ち、イコール山口さんの人間性のように思われます。
そして同時に、単にエンターテイメントに終わらない、生き様としてのロックというか
ロックンロールというものへのひとつの回答、といって言い過ぎではないように思います。
バンドとしては悲しいかなあまり有名ではありませんが、楽曲には有名なものもいくつかあって
やはり玄人好みな部分も大きいのかミスチル桜井氏のバンドがカバーしてたり、
ガガガSPがカバーした「満月の夕」も、ソウルフラワー・ユニオンの中川敬との共作だったりします。
トーキョーシティーヒエラルキー / HEATWAVE
※本人たちの動画が見当たらず。
満月の夕 / HEATWAVE
他にも矢井田瞳が多大な影響を受けたとして、一緒にHEATWAVEの曲を
二人で歌ってる動画なんかもありましたが、うらやましいぞこんちくしょう。
やはり音楽やってる人間からの評価というのは、高いように思われます。
ちなみに僕はかつて、山口さんにファンレター書いたことがあります(笑)
僕自身はあまり頭は良くないです、はい。ただ、説明出来ない感情とか感覚、
それを明らかにするのに色々と知識を得たりうまく説明する表現を得てるに過ぎないです。
だもんで、長ったらしい文章を言葉の使い方を間違えたりしつつ、時々書いたりしてる訳ですが。
HEATWAVEの音楽には幾度となく救われてきましたが、言葉だとか数値で表せないもの、
それこそ魂だとか、淀みのない、無骨だけれども美しい感情をそこに感じられるからこそ
今でも精神的に参ったときなどには聞き返したりもしますし、多くのHEATWAVEファン、
山口洋ファンも僕と同様ではないでしょうか。
僕に取って音楽的な影響、だとか詩作の影響などというのは少なくはないのですが、
おかしな話になってきますが、どこかやはり僕の中ではそれがサンバに通じていたりします。
そういった話はまたいずれ。
サンバ問わずブラジル音楽で重視されるもののひとつに、詩の「韻」があります。
学校の授業で習う漢文なんかと同じく、文末の語呂を揃えるあれですね。
ブラジルでのそれを Rima (ヒーマ)と呼びます。
カエターノ・ヴェローゾは敢えてそれを除外し、単語の響きだとかをうまく組み合わせたり
新たな詩の形を提示してみせたことでも有名です。
(詩を読んでるのに、リズムと絡めてラップに聞こえるようにした曲なんかもある)
またジャヴァンのそれも、よくカエターノを引き合いに出して詩が取り沙汰されたりします。
では日本のそれはどうかと言うと、深い部分からの話になれば文化論だとか音楽観のみならず、
ビジネス的部分からの音楽の在り方の話にまでなってしまうので、ここでは割愛します。
近代詩を語るときに外せないのが、萩原朔太郎。
口語自由詩を確立した、と言われる国文学上の重要人物のひとりです。
まぁ実際には当時の流れからしても当然のごとく、文語調のものなんかも書いてたりするんですが
センチメンタリズムとでもいいますか、感情を織り込んだ表現、抒情詩という面で
近代的な感情の発露的に捉えられたりもします。
それはさておき、僕が萩原朔太郎を読むようになったきっかけは、やはり音楽です。
ロックと文学の関係性だとかは今更言うまでもないですが、ロックというのが出てきた当時、
「カルチャー」として捉えられていたように思います。「文化」ではなく「カルチャー」なのがミソ。
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドなんかを見ると、どちらかというと今で言うところの
「サブカルチャー」的な感覚ではなかったろうかと思いますが、文学・哲学という点では
アメリカよりもイギリスで、ことにパンクなんてのはその最もたる例ではないでしょうか。
しかし欧米でのそれはやはり英語文化圏なので、英語での話というのが前提になるように思います。
だって元が欧米発祥のものなので。
従って日本のそれが確立されるためには欧米のものとは違うプロセスの通過、というのが
意識してか無意識かは問わず、必要となってくる訳であります。
そのようにして日本語のロックとしての確立、だとかそこに文学性を求めた・持ち込んだ例は、
時代背景もありますがそれこそ頭脳警察だとか、スターリンはじめ多くの初期パンク勢、
ブランキー・ジェット・シティまで、数多く存在している訳であります。
そうやって色々と音楽というのを聞く中で、詩だとか音楽性まで含めて現在に至るまで
僕が多大な影響を受けたのは、それら文学との関連を持つバンド群においても唯一無比、
まちがいなく孤高の光を放つであろう、HEATWAVE / 山口洋です。
明日のために靴を磨こう / HEATWAVE
灯り / HEATWAVE
初期のアルバムから代表曲を2曲。「灯り」はセカンドアルバムバージョンではなく、
後のマキシシングル再収録バージョン(の原型?)じゃないか。いつ頃のライブだろう、うーむ。
メジャーデビューのきっかけはやはり詩が評判を呼んだため、
というのを昔、何かの雑誌で読んだ記憶があります。
あくまでも詩を優先させたメロディの歌いまわしなどは、ボブ・ディランの影響も感じつつ
それを山口流に消化して独自のものに確立していて、僕も多いに影響を受けました。
HEATWAVEのアルバムクレジットで知ったアーティストなどは片っ端から聞き漁り、
そんな中にあった萩原朔太郎の文字で、改めて僕自身も詩を読むようになりました。
子供の頃から道徳の教科書だとか、国語の教科書に出てくるような詩だとか、善悪二元論や
喜怒哀楽のみでは割り切れない感情を喚起するようなものが好きではあったんですが
いわゆる「きっかけ」って奴でしょうか。
不屈の星のハートビート / HEATWAVE
オールド マン / HEATWAVE
「オールドマン」のライブでは、これまた僕が学生時分に憧れて真似してた
THE GROOVERSの藤井一彦がゲスト参加してます。
ちなみに藤井氏はマイラバでギター弾いてた藤井氏のご兄弟らしいです。
ベースはザ・ブームの山川さん。キーボードはモット・ザ・フープルの元メンバーで、
日本在住でスタジオミュージシャンとかもやってるモーガン・フィッシャー。
ドラムの伴氏は、元はHEATWAVEファンだったというツワモノ。
HEATWAVEの音楽を語るに、詩はもちろんのこと音楽への誠実さだとか偽りのなさ、
愚直なまでにストレートで熱くて同時に音楽性の懐の深さ、スケールの大きさを感じますが
それは即ち、イコール山口さんの人間性のように思われます。
そして同時に、単にエンターテイメントに終わらない、生き様としてのロックというか
ロックンロールというものへのひとつの回答、といって言い過ぎではないように思います。
バンドとしては悲しいかなあまり有名ではありませんが、楽曲には有名なものもいくつかあって
やはり玄人好みな部分も大きいのかミスチル桜井氏のバンドがカバーしてたり、
ガガガSPがカバーした「満月の夕」も、ソウルフラワー・ユニオンの中川敬との共作だったりします。
トーキョーシティーヒエラルキー / HEATWAVE
※本人たちの動画が見当たらず。
満月の夕 / HEATWAVE
他にも矢井田瞳が多大な影響を受けたとして、一緒にHEATWAVEの曲を
二人で歌ってる動画なんかもありましたが、うらやましいぞこんちくしょう。
やはり音楽やってる人間からの評価というのは、高いように思われます。
ちなみに僕はかつて、山口さんにファンレター書いたことがあります(笑)
僕自身はあまり頭は良くないです、はい。ただ、説明出来ない感情とか感覚、
それを明らかにするのに色々と知識を得たりうまく説明する表現を得てるに過ぎないです。
だもんで、長ったらしい文章を言葉の使い方を間違えたりしつつ、時々書いたりしてる訳ですが。
HEATWAVEの音楽には幾度となく救われてきましたが、言葉だとか数値で表せないもの、
それこそ魂だとか、淀みのない、無骨だけれども美しい感情をそこに感じられるからこそ
今でも精神的に参ったときなどには聞き返したりもしますし、多くのHEATWAVEファン、
山口洋ファンも僕と同様ではないでしょうか。
僕に取って音楽的な影響、だとか詩作の影響などというのは少なくはないのですが、
おかしな話になってきますが、どこかやはり僕の中ではそれがサンバに通じていたりします。
そういった話はまたいずれ。
2010年08月17日
ライブ告知
ども。マルコスです。
暑い日が続いていますが、熱中症でぶっ倒れたりはしてないでしょうか。
僕は毎日そんな具合で、若干の生命の危機を感じつつ、電気代も苦しいですが
まずは命あってのものだと自分を納得させつつ、どうにか生きております。
さて、手短ではありますがライブ告知。月末に向けて改めて3本の追加+以前からの告知分です。
前回のブログ辺りに書いたように、楽器とサウンドシステム(と書くと大げさだな)を変えて
お届けの予定です。多少なりとも、いい方向に改善されるといいな。
おヒマな方はぜひ、遊びにお越しください。よろしくお願いします。

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo】
8月21日(土) pm19:30頃~
La torre di Z
(別府市上田の湯・アライアンスタワーZ)
Music Charge ¥300
※要・別途オーダー
8月28日(土) pm18:00以降~
大分健生病院
(大分市古ヶ鶴1-1-15)
※イベントステージのため、観覧無料
8月28日(土) pm20:00頃~
光の詩
(別府市十文字原)
No Charge!!
※要・別途オーダー

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo com Relaxamento】
8月29日(日) pm14:30頃~
癒し工房αブース内
(大分市高砂町・iichikoグランシアタ / オアシス広場)
※ライヴ観覧は無料ou投げ銭方式。
※ライブ開始時間は前後する可能性があります。
※癒し工房αイベントは、am11:00~pm19:00まで開催。
よろしくお願いします。
暑い日が続いていますが、熱中症でぶっ倒れたりはしてないでしょうか。
僕は毎日そんな具合で、若干の生命の危機を感じつつ、電気代も苦しいですが
まずは命あってのものだと自分を納得させつつ、どうにか生きております。
さて、手短ではありますがライブ告知。月末に向けて改めて3本の追加+以前からの告知分です。
前回のブログ辺りに書いたように、楽器とサウンドシステム(と書くと大げさだな)を変えて
お届けの予定です。多少なりとも、いい方向に改善されるといいな。
おヒマな方はぜひ、遊びにお越しください。よろしくお願いします。

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo】
8月21日(土) pm19:30頃~
La torre di Z
(別府市上田の湯・アライアンスタワーZ)
Music Charge ¥300
※要・別途オーダー
8月28日(土) pm18:00以降~
大分健生病院
(大分市古ヶ鶴1-1-15)
※イベントステージのため、観覧無料
8月28日(土) pm20:00頃~
光の詩
(別府市十文字原)
No Charge!!
※要・別途オーダー

【Marcos Samba Sólo Ao Vivo com Relaxamento】
8月29日(日) pm14:30頃~
癒し工房αブース内
(大分市高砂町・iichikoグランシアタ / オアシス広場)
※ライヴ観覧は無料ou投げ銭方式。
※ライブ開始時間は前後する可能性があります。
※癒し工房αイベントは、am11:00~pm19:00まで開催。
よろしくお願いします。





